中学高校…そして大学前半と、ずっと好きだった。
大学途中でw-inds.を知ってから、w-inds.一色になっちゃってCDも買わなくなってしまったけど、やっぱり今でも大好きなバンドではあります。
今日、たまたまこのシングルの全曲を聴く機会があって、GLAYの持つ音の深さに感心してしまった。やっぱり凄い!
歌詞もね、言わずもがなだけど凄くイイ。特に「恋」が良かった。
さすがGLAYだなぁって感じさせてくれる1曲だと思いました。
他の3曲も勿論良かったけどね。
でも、何だろ。
慶太さんの歌声は、聴いてると思わず泣き出しちゃう程あたしの心を揺さぶるけど、TERUさんの声はそう言う感じじゃなかったなー。
TERUさんの声は、好きになった頃から割と完成されてたからかな。
慶太さんの声は、デビューしてから変声期を経て随分変わったし、しかも努力してあの声を造り上げてモノにしたって感じで…聴いてると、めちゃくちゃじーんとくる。
……って、GLAYの感想書こうと思ったのにいつの間にか慶太さんの話ばっかになっちゃてるし;